和歌山の梅干し・梅酒なら紀州本庄うめよし

梅のいいとこ

名前はよく聞くけど、南高梅って?

スーパーの梅コーナーや梅の広告で、紀州産梅、紀州南高梅という文字をよく見かけませんか?
肉厚で皮が薄い「紀州南高梅」は、いったいどうやって産声をあげたのでしょうか?


え!そんな昔から?梅の歴史

きっとあなたが思っているより古い?梅の歴史は大変奥深いようです。
また、時代によって、梅の立場は様々に変化しています。
日本の歴史の中の梅をご紹介します。そしてこれから、梅の未来は…?


もっと早く知りたかった!梅のすごいチカラ

日に2 ~ 3 粒食べるだけで、いいとこだらけの梅干。
昔から、言い伝えてでいいと言われてきた効用も今では数字で立証されています。
あんなことも、こんなことも梅干で解決?
梅に込められた「すごいチカラ」を紹介いたします。


子どものように育てています。梅とともに

梅農家でもある私どもは、もちろん自社農園でも南高梅を育てています。
丁寧に剪定から害虫駆除、青梅の収穫など1 年を通して丁寧に愛情を込めて作業しています。
うめよしの梅作りの工程を簡単にご紹介いたします。